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モモ

momo.jpg

渋谷の街角にモモと妹?が立っていた
ギャーース!かわいいぃぃぃぃん..。
(デジカメが壊れているので、white hole初の携帯写真)

何年か前に、モモの生みの親ハチヤさんから矢野さんへの手紙を
モモがニューヨークまで届けに来る、という企画で
このモモちゃんが実際に矢野さんに会いに来た時には、
わたしは都合が合わず会えなかったので・・・。
会いたかったんだぁモモ。

この間デジタルスタジアムの番組でハチヤさんにお会いした。
「まりん、好きでしたよね?だから今日はコレ。」と言って
“take off and landing”のTーシャツを着ていたハチヤさんは、
どことなくモモちゃんに似ていた・・・。

Posted by miu at June 30, 2003

バジル。

大好きな近所のカフェ。
憩いの場所であり、ほとんど原稿書きの仕事場でもある。
ここで使われる野菜のほとんどがご主人のご両親の畑で採れたもの。
前回ここを訪れた時には、偶然、
ご両親がリュックにいっっぱい野菜を持ってカフェに届けに来た場面に遭遇した。
暑いのに二人そろってイキイキとしていて、
土をいじっている人特有のエネルギーに溢れていた。

お気に入りの、キッシュとサラダのプレートの、今日のサラダ。
青々としたそら豆、サヤエンドウとジャガイモに、
濃厚なバジルドレッシング。
「これも、父の畑で採れたバジルなんです。」と奥さん。
ふわっと口の中に広がって、
口の奥のほうでいつまでも香りがとどまるような、
ハッと細胞が目覚めるような、力強いバジル。
ずっと味わっていたくなる。

ここの野菜はぜんぶそうだ。
野菜が野菜らしく、甘過ぎることもなく、
どこか個人的な感じがする、強さ。
オーナー夫婦と、野菜を届けに来たあのご両親の、素朴な力強さだ。


Posted by miu at June 27, 2003

20030625  ナタリーワイズ。

急な坂の途中にあるスタジオにて。
ナタリーワイズとレコーディング。
子守唄のような優しい曲。
まず、なにもないところに仮唄を入れる。
途中抜けして、ラジオのコメント録りとCMのナレーション録りをして、
またスタジオに戻ると、その子守唄が、
アコーディオンや、口笛や、青弦くんのチェロが溶け合って、
メリーゴーランドに変身していた。
まるで、親が優しく歌う子守唄が子供の夢の中に入って行って、
遊園地で遊んでいるのを見守っているかのように。
こんなに気持ち良く、気持ちの赴くままに唄えたのはひさしぶりかもしれない。
晴れた日の鼻歌のように。


ふにゃふにゃ笑顔のビッケさんは今日も素足にサンダルスニーカー。
だれよりも裸足が似合う人。

Posted by miu at June 25, 2003

ほぼ日

最近、「ほぼ日」での連載を数年ぶりに再開させようと、
毎日マックに向かっている。
新しい連載のテーマは
シベリアの旅ーーー。
自分の中で随分と長い間 寝かせておいてしまった 
あの極寒の3週間を
毎日毎日 記憶と日記と写真と走り書きをたよりに
もう一度 たどってみている
思い出せば思い出すほど スタッフの顔が見たくなる。

近日中に始まります...
もう一度、 シベリアの旅。

Posted by miu at June 25, 2003

JUNICHI君展


JUNICHIくんからポストカードが届いた。
ベンチに座って膝を組み、本を読むのを一瞬止めてこっちをふと見上げる男の人。
無表情なようでいて、問いかけるような空白
そこに、
>>僕は待ってる
の文字。
数年後のジュンイチを思わせる。
ジュンイチが待ってる、と思わずドキッとする。
大人になったジュンイチが、
「僕は待ってる」と、
まだ子供の自分自身に向けて言っているようでもある。
様々な、これから起こる全てと、これから出会う全てを、
彼は待ってる。

「JUNICHI君展 >>僕は待ってる」
part 2 6/19〜7/18
12:00〜20:00 日曜定休日
[10W gallery]
〒541-0046 大阪市中央区平野町1-6-8-901
06-4707-4356
http://www.10w.jp/

Posted by miu at June 25, 2003

スタジオジブリ立体造型物展へ。

JIJI.JPG

雨の中、木場現代美術館へ向かっててくてくと歩いていく。
途中で小さな蜘蛛の巣を水滴が美しく形どっているのに見とれ、
雨でびしょびしょの足の不快感はどこかへ行ってしまう。

パスケースを受け取ってエスカレーターを降りると、
すぐに「猫の恩返し」の世界に吸い込まれていく。
猫は空を飛び、スーツを着てガードする。
ここにいることが全然不思議じゃない。
「猫の恩返し」から「千と千尋」、「ラピュタ」「ナウシカ」まで、
壁に貼り出された、その年に起きた出来事の新聞記事と共に順番にたどっていく。
完全に立体に造り出されたキャラクター達は、ただリアルなだけじゃない。
今にも喋りだし、動きだしそうで、
その前に立った瞬間に自分もその一部になっている。

そして最後のオープンスペースに入ると、
目の前に「ハウルの動く城」がそびえたっている。
そぅっとお城に近付いて、おそるおそる触れてみる(それだけは触っていい展示物)。
柔らかい、ぷよぷよした素材、FRPをベースに、
様々な工夫を凝らして絶妙な質感が出されている。
家の中を覗き込むと・・・信じられないほど細かく創り込まれている!
この会場全体が、芸術家達の職人タマシイと 愛と 
一人立ちした作品への誇りで満ちている。
造型職人達の中には、自分と歳の変わらない人たちもいる。
この一部になっていたい。
創りたい。創りたい。
身体の中の「創」の部分を激しく揺さぶられ 涙がでそうになる。

そしてその空間で聞く、「隣の山田くん」の主題歌、
矢野さんの「ひとりぼっちはやめた」は、初めて聞くかのように染み入ってくる。

Posted by miu at June 24, 2003

umbrella


umbrella.JPG

先日、大きな箱が家に届いた。
開けると・・・傘が二本。
白と黒の透明傘。
黒を拡げてみる。
エドちゃんの絵がたくさん描かれたアンブレラ。
雫に★、女の子、蝶々、カギ、イルカ・・・。
雨の雫もこの上で踊りそう。
THANK YOU, ED.
これと共に東京と梅雨を過ごそう。
白はお母さんに送ろう。
次の雨の日が待ち遠しいな。
と思っているのに、もう3日も雨が降らない。
沖縄も梅雨明け。

Posted by miu at June 22, 2003

タマラとティンク。


見ようと思いつつタイミングを逃していた
「TAMALA 2010」と「ピーターパン2」の観賞会をする。

しばらく私の携帯の待ち受け画面になっていた、タマラをやっと観る。
タマラはただの口の悪いワガママ猫じゃなくて、こんなワケがあったのね・・
実のお母さんから切り離されてしまう子猫タマラ・・・切ない。

「ピーターパン」は1をあまり覚えていなかったのだけど、
ティンクってこんなに可愛かった・・・?
ヤキモチ焼くところとか、妖精というよりホントに「女の子」のかたまり!
かわいすぎる・・・ティンクの魅力にくらくら・・・。

Posted by miu at June 22, 2003

バレエ


バレエダンスの番組に感動する。
振り付け師のモーリス・ベシャールが出ていて、目が釘付けになった。

ダンサーの黄金期は30歳から35歳だ、という話が興味深い。
精神的成長と肉体的成長の、ちょうど両方が成熟のピークに達している、
絶妙なバランスの時期がこの5年間であるらしい。
この歳に早くなってみたい、と思う。

日本に文化を育てる環境が無いこと・・・。
アーティスト達への
国からの経済的なサポートが一切無く、
施設も優秀な先生の数も限られていて、
舞台などを観るのも高くてとても学生には簡単には手が出ない...
良い物を取り入れて目やセンスや感覚を肥えさせ、
それを育てる環境が日本には本当に欠落している。

Posted by miu at June 22, 2003

日々のシンクロニシティ。


シンクロニシティ、毎日起こっている。
開いている時は、常に起きている。

今日も 何度か起こった。
例えば、祖母から、「ひさしぶりに尾瀬に行きました」というメールが来て、「尾瀬ってどこにあったっけ・・・」と思っていたら、数時間後電車に乗った途端「尾瀬」という広告がばーんと目に入ってきた。また、アンデルセンの「絵のない絵本」を読んでいたら、アンデルセンの原作をもとにした舞台のことをテレビでやっていたり。
数時間後、数日後に必ずシンクロする何かに出会う。

何か一つ情報が入ってくると、必ず、もう一つの何かとリンクしている。
ということは、
一つ受け取り損ねたら、もう一つも受け取れない。
二つ受け取り損ねることになるのだ。


Posted by miu at June 22, 2003

日光浴

miel.JPG

空の青と太陽の降り注ぐ昼の時間に
一番光が集まる場所に
布団もまくらも毛布もぬいぐるみも並べて干す
みんな眩しそうだ
ほわほわになった布団を取り込んで
ぽかぽかになったぬいぐるみを抱き締めると
一日の仕事を全て満足に終えたような気になるのは何故だろう

Posted by miu at June 21, 2003

20030620 夕焼け

sanchasky.jpg

カーテンを閉め
マックの画面とにらみあっていた夕方
携帯の戦メリのフレーズが鳴り メールが届く
「夕焼け綺麗!」
とだけ一言
急いでカーテンを開け..
息をのむ
ポラロイドとデジカメで交互に写しながら
記録しなければ、と焦りを感じている自分に気付く
この目だけでいいのに
この記憶だけでいいのに

Posted by miu at June 20, 2003

20030620 早朝

20030620morningsky.jpg


ひさしぶりに顔を出した 青空。
手が届きそうなくらい近くにある雲が
ものすごい速さでどんどん流されていく。
地球の上にいて、
地球と共に動いている自分を
その速さに感じる。
次々に表情を変える、
あまりに近く大きい雲を眺めていると
わけもなく 泣けてくる。
美し過ぎて 耐えきれない。

Posted by miu at June 20, 2003

20030619 夜明け

morning_sky.JPG

誰のところにも同じ朝の空が訪れる

Posted by miu at June 19, 2003

20030617

RICOに納品。
スワロフスキーのシャンデリアなどインテリア用の、
大きな大きなクリスタルガラスを使った
aquadrops初のネックレスを入荷。
ごろん、とキラキラ★☆


ミスター・フレンドリーのカフェ。
ソトコトのバックナンバーなどを読みつつ一瞬休憩。
食べちゃうのが可哀想・・・けど食べられないほどイノセントではない私。
ごちそうさまでした★

friendly_hotcake.JPG

Posted by miu at June 17, 2003

20030616 電車風景

ガタン ゴトン カタン ゴトン カタッ カタッ
電車に乗って、アクセサリーパーツの買い付けに行く。
電車に座っていると、急に空白の時間が生まれて、
一気に周りの風景が見えてくる。
もう一生会わないかもしれない様々な人々の一瞬をかいま見る。


ー行きの電車の中でー

隣に座った女の子が鞄から出したMDプレイヤーに、スティッチのステッカーがたくさん貼られていた。おぉっ仲間がっ、と嬉しくなって、同じスティッチのステッカーが貼られた私の携帯電話を何気なく膝に置き、スティッチのキーチェーンも見えるようにして、「気付かないかなー気付かないかなー」と思ってた。気付いたかなぁ..。

「宗教民俗への招待」という文庫本を読んでいる女性の横に立っている中年男性、そぅっと近付いて、そぅっと覗き込んでいた。気付いてるってば(笑

駅でドアが開くと、後ろのおじさんが駅員さんを呼ぶ。「すいません、反対側に鞄がはさまっちゃってるんですけど」。周りの人々の、「あぁ〜あ」という心のつぶやきが大音量で聞こえるようだ。「わかりました。次の駅で対応しますので乗っていてください。」との答え。そのまま待たされること数分。どんどん人が乗ってきて混んでくる。やっとドアが閉まり、動きだすと、アナウンスが流れる。「お客さまのお荷物が挟まってしまったため遅れが出ましたことをお詫び致します。」理由が解らない人には当然のこのアナウンス、同じ両に乗っている人にとっては自分のことのようで恥ずかしくてたまらない。見せしめのように何度も流れるアナウンス。「ほぉ〜〜っ自分じゃなくてヨカッタ〜〜」の心の声、またしてもあちこちで聞こえる。

それにしても最近の子供のスタイルの良さといったら!
頭がきゅぃーんと小さくて、足がホソリ、ぎゅぃーんと長くて。
(中学、高校くらいになったらだんだん平均に近付くんだろうか。)
でももしこれから成長する今の子供達が、
平均的に美しくスタイルも良くなるのだとしたら、
色々な価値観がまた変わるのかもしれない。
今の日本の「美」の価値観を小さい頃から意識して大きくなるけれど、
成長した頃にはその「美」の価値観はまた移り変わっているのかも。

新お茶の水の駅の、長い長いエスカレーター...
地下都市に降りていくみたいに、クラッとするほど長いエスカレーター。
子供の頃、母親と松戸まで歯医者のサエキケンゾウ先生の所に通ったのを思い出す。
いつもここで乗り換えていたような気がする。
そういえば母親は歯医者が大嫌いで、電車の中でいつもぶつぶつ自分を勇気づけていた。


ー帰りの電車の中でー

隣のちょっとふくよかなおじさんは本を読みながら、ずっと口をくちゃくちゃさせていて、それがガムのような軽い噛み方ではないので気になってチラッとみると、ひっきりなしにグリコのキャラメルを次に次に口に放り入れていた。それがちょっと異様で、反対側のおじさんもチラチラ見ていた。

やはり文庫本を読んでいるサラリーマンが目の前にいる。パッと目に入るネクタイの柄が可愛くて、うれしくなる。リスがたくさん、何かをハムハムしている柄...。それにしてもいつから人は電車の中で文字を読めるようになるんだろう?みんな狭い中文庫本とか新聞とかを拡げて、よく酔わないなぁ..と不思議でしょうがない。毎日通勤をするようになる頃から、時間を有効に使うためだんだんと適応していくのだろうか。

Posted by miu at June 16, 2003

ネイル。

爪やすりの小さなマシンを手に入れた。
小さい頃から嫌いな爪切りがやっと楽しくなりそう。
整えて、磨いて、ネイルを薄いピンクに赤のフレンチにする。
ペディキュアは、鮮やかな水色と青を交互に。
たまにはネイルサロンもいいけれど、
やっぱり家で自分でやるのも好き。
薄明かりで、色とりどりのネイルを選んで、並べて。
この時間が、とっておき。

Posted by miu at June 15, 2003

20030612

aqua_boke_sm.jpg

事務所へ出勤。aquadrops通販の準備に追われる。

somaにてJILLEの撮影。
somaが古着屋さんのように..。

ラヂオ収録。

玄関の横に置いてある日比野さんの壷に、ぴったりな花を飾る。

ananの表紙の長谷川京子ちゃんがaquadropsのピアスをつけてくれていた。
うれしくなって、新しく2タイプ、試作してみた。

Posted by miu at June 12, 2003

20030611 ソウルシンガー。

ひさしぶりに バンプのライブへ行った。
藤くんの声。
彼は、“ソウルシンガー”だ。
“ソウル”をむき出しにして、
恐ろしいくらいに集中して 歌う。
マトリックス1の最後、ネオがエージェントの中に飛び込んで
身体の中を駆け巡るシーンばかりが頭に浮かぶ。
まさにそんな感覚で、藤くんの声が細胞を駆け巡る。

Posted by miu at June 11, 2003

本から出てきた女の子。

 
原宿駅を外に出たところに、
まるでMIKI HOUSEの広告から抜け出してきたような、
とっても可愛い小学校一年生くらいのハーフの女の子が、
軽く足首を組んで立ち、
建物に寄り掛かって本を読んでいた。

あまりに可愛い姿だったので一瞬立ち止まって見ると、
彼女が夢中になって読んでいたのは、
私も小さい頃大好きだった絵本。
二匹のカエルの物語「ふたりはともだち」だった。

彼女の周りだけ、時が止まっていた。

Posted by miu at June 10, 2003

省略

人が省略してしまう言葉をちゃんとフルで言える人っていいな。
「〜〜だけど」を「〜〜だけれど」など。
日本語としてどうこうの問題ではなく、
単に響きが綺麗だから。
目黒ゴンノスケ坂を駅に向かって歩きながら、ふと思った。
何故思ったかは覚えていない。

Posted by miu at June 10, 2003

鴉。

the_crow.JPG

てらてらと 黒光り。
嫌われ者の この鳥を
わたしはどうしても嫌いになれない。

Posted by miu at June 08, 2003

20030608 aquadrops


ひたすら、aquadrops通信販売の製作。
明日の納品の約束。
3パターンを10ペアずつ、30ペア、つまりは60個、作る。
ずらりと並べられると、やっぱり美しい、と心がいっぱいに満たされる。

cafe&booksで朱里ケンと待ち合わせして、
20471120にも納品。

やっとこを挟む指にたこができそうになってる。
誇れる刻印のような気がする。

Posted by miu at June 08, 2003

バイバイ オゥバカさん。

auxbacchanale.JPG


AUX BACCHANALESが明日で、クローズしてしまう。
人が多過ぎて声かけられなかったけれど、
スタイリストの高橋やっこさんや、何人か知り合いを見かける。
やっぱりみんな来てる・・・。

カフェの長い行列には並ぶのは断念して、
パンだけ買って帰ることにする。
長いバターたっぷりのフランスパン。
焼き上がるのを待って、二本抱えて 原宿を歩く。
この異空間が原宿から消えてしまうなんて・・。
少し離れた場所から、振り返る。

Posted by miu at June 07, 2003

20030606


BAPY展示会。
場所を間違えてAPEの事務所に堂々と入って行って、
すれ違った人にものすごく怪訝な顔をされ...あれ??
恥ずかしーー・・・急いで出てきたところへ、前から朱里ケンがふらふらあらわれる。
いつも会ってるのに、
何故こんな都会のデッドスポットのような小路でも会っちゃうんだろう!
うれしくて笑っちゃう。

20471120事務所に寄って、
ナカピョンとミオとミフーと双子で、
近くの小さな小さな居酒屋でごはん。
いっぱい笑って、
夜がとてもクリアだった。

Posted by miu at June 06, 2003

アーガイルの靴下。

道ばたでかわいい男の子を見つけた。
色の白いハーフの子。
ショートパンツが少し大きいのか、
成長してズボンが短くなってしまったのか、
カーキ色の太めの七部丈のパンツに、
アーガイルの膝下の長さの靴下が片方だけ少し下がっていて、
サスペンダーにベスト。

一人で道に立ち止まって、
ふらふらふらふら、ひとり遊び。
完全に自分の世界。

Posted by miu at June 05, 2003

20030601

先行上映を見る。
キアヌとキャリー・アン・モスの
肉体改造、精神鍛練を思うと、
なんだってできる気がする・・・。

Posted by miu at June 01, 2003

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