ari
J-wave、その後スタバで写真チェック、打ち合わせ。
夕方少しだけ一人でリハスタに入る。
筋トレみたいなものだ。
あとは夜まで家で雑務を片付けよう…と思っていたら、
眠くて眠くてはかどらず。
こんなに日中眠いのはひさしぶり…
ニューヨークに住むフォトグラファーのariが
明日の朝向こうに帰ってしまうので、
だいたいいつもと変わらないメンツで彼女を囲んで
とっても美味しいにぎやかな夜ごはん。
ari- ここにいる誰よりも身軽でしなやかな人。
身軽な人になりたい、トランク一つで暮らせる人になりたい、
そう願っている人は私を含めたくさんいるけど、
本当にそうなれている人に会うのは難しい。
「世界のどこででも笑顔を共通言語として通じ合える」を
ここまで実践している人はなかなかいない。

Posted by miu at June 08, 2004