20020223
スギゾーさんとスタジオ。唄入れ。
スタジオの上の階でやっていた全然別の、歌手のオーディションをちらっと覗かせていただく。みんな同世代で、あまりに才能のある人達ばかりなので、「ごめんなさい・・・」とシュルルルルルルとちっちゃくなってしまう。その後の唄入れっていうのは妙なプレッシャー。
唄入れのブースの中で、スギ兄がある物を足下に置いてくれた途端、身体がポカポカあったかくなるような感じがして異様に声がよく出るようになった。フシギ。あとスギ兄が持ってきた干し芋パワーもあったかも。
Posted by miu at February 23, 2002