20020213
〆きり過ぎても歌詞の最後がどうしてもどうしても書けなくて書けなくて、〆きり〜〜〜と思うとますます書けなくなる。でも、とにかく、書く。こんな時は、私が尊敬する友人(歌詞を書く人)が前に言っていた言葉を痛烈に思い出す。「必要な時に出てこなければ、持ってないのと同じ。」
2047の人達と、フリーペーパーの企画で鍋。宇宙生活について、談義。将来の宇宙と人間について。J-waveのラジオをやらせてもらってから、毛利衛さん、松本零治さん、ロボットデザイナー・松井龍哉さんなど、宇宙について考えている人々と出会う機会が多いので、身近なこととして考えるようになってきた。
Posted by miu at February 13, 2002